Twitterのパスワード取り扱いには慎重に
ちまたで大流行中のゆるゆるつながりサービスTwitter。APIも公開されていて色々なサービスが出現しています。
ブラウザで使えるサービスだと、エコ行動を簡単にTwitterに上げられるecoったー、すっきりしたい時(?)に使うとイイと思うヌイッター等々が代表的です。
上記サービスを利用する時、どうしてもアカウント情報をブラウザに入力して送信しなければいけません。ecoったーもヌイッターも既に人気サービスになっており色々な人に使用されています。
ここで気をつけなければならないのはフィッシングです。今はまだ無いと思うのですが今後Twitter APIを使っているように見せかけたTwitter関連サービスが出てくる可能性が有ります。
あるサービスに情報を送信するというものの中で、mixiでも今PC上で聴いている音楽のタイトルなどを送信するmixiステーションというツールがあります。使用するためにはアカウント情報を入力、保存する必要があります。mixiステーションは、mixiが公式に発表しているツールなので信用することができると思うのですが、Twitter関連サービスは、Twitter側が公式に認めたサービスでは有りません。こういったツールに情報を送信するのは、サービスが信用できるかどうか、情報の送信先がどこに設定されているかを調べてから使用するようにしましょう。
ecoったーもヌイッターもイイサービスですよ!!!
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